会社の研修のときのことなんだけど、いまの会社って新卒者
に対して4月の入社までに何日かかけて研修やりますよね。
その研修の最終日に、一泊二日で泊まりました。
その日の夜、研修最終日ということもあって酒を飲みまくり、男女関係無く
下ネタ話(一部の人だけだけど)をしまくったりして気分はハイテンション。
そんなハイテンションのままそいつらで風呂に入ったわけですが・・・・
「○○さん!(オレのこと)、女風呂見えますよ!」
覗きとかそういうのは無縁だったオレの興奮度は一気に上昇!
そこの風呂は男湯と女湯は完全に仕切られていて、女湯の話し声
すら一切聞こえない。しかし、大窓を開けるとベランダみたいな通路があり、
それが女湯の大窓まで繋がっていた。
とりあえず男三人で本当に見えるのか行ってみると、本気で見えてしまった!
同期の女の子5人くらいいて、湯船に入ってるのが三人で体を洗ってる
のが2人。湯船組は背をむけているので横乳しかみえなかったが、知り合いの
裸を見れたということにむちゃくちゃ興奮しまくった。
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- 2005/11/21(月) 22:27:54|
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15年位前、中学の修学旅行は伊豆だった。
二日目の宿泊は高原のリゾートホテルっぽいところの離れ(団体用か?)で
平屋だったが一段高くなってバルコニー(テラス?)があった。
男子と女子の部屋の間に教師の部屋二つを挟んで
それぞれ男女の生活指導の体育教師が入っていた。
夕方俺たちは女子に、夜中に忍んでいくと約束してたので、1時くらいに起きだし
バルコニーを降りて(といっても1m弱)身をかがめて進んだ。
男性教師の部屋の前で様子をうかがうと、真っ暗で既に寝ているようだった。
女性教師(独身、当時35歳くらい)の部屋は少しだけレースのカーテンになっていて
電気は消えてるようだったが、テレビの画面の明かりがチラチラしていた。
最初テレビをつけっぱなしでねてるのか?と思ったが、
テレビに照らされて先生の「生足」が微妙に動いてる!
しかも画面は有料放送のようだった。
俺と連れのNとSは息を呑んだまま固まってしまった。
そこからはどうしても先生の膝くらいしか見えなかったので、
とうとう俺は決死の覚悟でバルコニーにのぼり窓際に近づいて中を覗き込んだ。
先生はとくに美人と言うわけではないが、
さすがに体育教師だけあって引き締まったバランスの良い体型をしてるし
胸(片方だけ見えた)もそこそこあった。
その先生が、下半身を剥き出しにして脚を90度の開き、
右手にビールとタバコを持ちながら、エロビデを観て
左手でかなりの高速で以外に薄い茂みを擦っている・・・。
今思うと凄まじい光景だが、そのときは茂み以外は気にならなかった。
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- 2005/11/21(月) 22:26:46|
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私の初体験は高校三年です。彼は大学生で、私にとって初めての彼氏でした。
当時友達は女の子ばかりで、Hなことには奥手な方だったので初めてキスした時
なんて緊張で半泣きでした。
彼の家に呼ばれたのは付き合って一ヶ月弱のことでした。彼は大学で近くに
一人暮らしをしてたんですが、私の家から電車で1時間半かかることもあり、
まだ遊びに行ったことなかったんです。
彼の部屋に上がってからしばらくはふたりでテレビを見ていました。
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- 2005/11/16(水) 23:32:50|
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私も妹も学校に行っていた頃のことです。
今となっては懐かしいような思い出です
私が妹のオナニーを初めて見たのは妹が中学2年で自分は高校に
入った年だったと思います。
その日,もう夜の10時頃だったのですが,妹の部屋の前を通る時,
ドアが少し開いていたので,何げなく覗いて見ると,妹の机に座って
勉強している姿が見えただけでしたが,その様子が何となく
違っているので,思わず立ち止まって,そっと覗いていました。
よく見てみると,後ろ姿なのでよく分かりませんが,スカートが上の方まで
まくれ上がっていて片手であそこをいじっているみたいなのです。
見ていけないものを見てしまったようで,自分の心臓の鼓動が
聞こえるくらいに頭に血が上り,喉がカラカラになってしまいましたが,
興味が涌いて,そのままそっと見ていました。
手に持った鉛筆で下着の上から自分のあそこを押しているのです。
時々ひどく感じるのか足を閉じて背筋をキュッと伸ばします。
しばらくすると,もう片方の手で下着を下げて,片足を曲げて
椅子の上に上げると,鉛筆を直接中に入れて撫でているようでしたが,
その内鉛筆を机の上に置くと,椅子を手前に引いて浅くかけ,
背もたれにもたれかかるような姿勢になって
両手で自分のあそこをいじり始めました。
私が覗いていることは全然気付いていません。
顔は天井を向いて目は閉じています。
だんだん息が荒くなってきました。
背筋をググッっと伸ばし,体をつっぱるように
両足を前にまっすぐ伸ばしたと思うと
「ハッ,ハッ,」と激しい息づかいがきこえ,続いて
「あぁっ,・・フゥーーッ」と言ったのを最後に,
体がぐったりとしてしまいました。
少しすると椅子から立ち上がって下着を上げ捲れ上がった
スカートを直していました。
私も何か悪いことしたみたいで,そっと足音を忍ばせて
自分の部屋に戻りました。
あまりにもショックで,今見てきた光景を思い出しながら,
すぐに自分の手で二度も抜いてしまったのです
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- 2005/11/09(水) 16:25:25|
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俺が高校の頃の話。
サッカー部の夏合宿で学校の近くにある合宿場に泊まっていた。
この時は俺等の高校ともう一つの高校で合同で合宿していた。
最終日、日中の練習も終わり晩飯を食べる時、マネージャーが洗濯物の量が
多すぎて手伝って欲しいと要請がきた。
丁度三年生が引退したばかりでマネージャーの人数が足りなくて…と言われた。
晩飯を食べたらあとは帰るだけなのにやってられるか!、と思ったがマネージャー直々の
ご指名なので嫌々ながらも手伝う事になった。
マネージャーは二年2人だけ、一年のマネージャーは夕食の支度にまわっていた。
終わった頃には他の部員は全員帰っていた。
薄情なやつらだ、とため息をつきながら一人食堂に向かうとマネージャーが待ってくれていた。
「ごめんね、○○(俺の名前)。一緒に食べよっ!」
とマネージャー2人が待っていてくれた。一年のマネージャー4人も待っていてくれた。
「先輩、ご苦労さまでした!影で頑張るってカッコいいですよ!」
別にやりたくて洗濯してたわけじゃねーよ、なんて思いながらも、「ありがと、じゃあ食べよっか。」
「いただきまーす!」
「先輩、これ私が作ったんですよ!」
「お腹壊したりして」
「あー!そんな事言うなら食べないで下さい!」
「ウソウソ。あ、おいしー!(ナイナイの岡村の真似)」
「アハハハハ!」
普段、女にモテるタイプじゃないし、こうやってマネージャーとはいえ、女の子とゆっくり
話せるだけでも俺は嬉しかった。食事中、くだらない事ばかり話したが、やはり面白かった。
「ごちそーさまでした。」
「○○、お風呂入りなよ!××(風呂の名前がついてたけど忘れました)の方使ってね。」
「私たちは△△の方使うから。覗いちゃだめだよ!」
「お前等みたいなガキの体なんてみたくねーよ」
「ふーん!脱いだらすごいんだからね!」
「あっそ」
なんて軽々しく答えたけど、チクショー、のぞきてー、と思った。
でも幸運にも一年からレギュラーにさせてもらってるのに、退部はごめんだ、あきらめよう
と思って着替えを取りに行って、一人で言われた方の風呂に行った。
当たり前だが、誰もいなかった。
10人も入ればいっぱいになるような小さな湯船だったが、独り占め出来るのも悪くないな、
と思って風呂の中に入って行った。
入って少したった時に、誰かが入ってきた。
え?顧問の先生かな?とおもった。
「○○ー!いる?」
ぐわっ!マネージャーだ。何でだ!?わけがわからない。
「はっ!?な、何!?」
「あのさー…」
次の言葉までの間に何人かの女の子でコソコソ話しているのがわかった。一人じゃない!
何故かヤバい!と思った。これから何が行なわれるのか。ドキドキして思考回路がイカれてきてる。
「あのさー、……私たちも一緒に入ってもいいかなー?」
えーーーー!?
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- 2005/11/09(水) 03:46:40|
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